昨日だらだらと、なんと3時間もテレビをみてしまった。後悔の方が大きいけれど、ひとつ収穫もあった。数秘術。小林麻耶さんがはまっているとかで、少し話題に上がっていたのが気になって、あとで調べてみたのだけれど、、、 私の運命数は11。 これはマス[…]

心が折れる出来事が続いてる 傍目にはそう見えなくても 心は正直 小さな失敗でも 失敗は心をすり減らす そこから学ぶこともたくさんあると人は言うけれど 私も、そう、偉そうに人には言ってしまうこともあるけれど やっぱりそんなにすぐには立ち上がれ[…]

  布ナプキン。 その存在は、8年前くらいから、EDAYAで色々な野外イベントやエシカル関係のイベントに出展していた同じ並びで、そんなお店もあったことから、知ってはいた。 でも、ぶっちゃけ、血のついたナプキンを自分で洗う?なんて信[…]

書こうと書こうと思いつつ、気づいたら8ヶ月。有言不実行はどうしたものか。 久しぶりのブログで、結構な暴露話になってしまうけれど、、、ふと、どうしても書きたくなったのを、許してください。 この写真。 ***************** 左向き[…]

31歳の1年は迷いの年だった。何もかもが手探りでいつも以上に実験的で、そのうちに自分の中での意志とか優先順位とか決意みたいなものが、気づいたらこぼれ落ちてしまっていたような気がする。自分に自信がなくて、人の目を気にして、身動きがとれなくなる[…]

言い訳が良くないのはわかっているが、一昨日、昨日と幾分、わたし的にはヘビーなテーマでブログを書き始めてしまい、それらが、まだ下書き状態で保存中だ。ほぼ日更新は、慣れてしまえば意外と行けそうな気もしてきたけれど、凝り性の私が本気で書き始めると[…]

変わりたいのに、変われない。 何かを変えないと変わらないのが分かっているのに、動けない。 ジレンマは衝動に繋がる。 ピアスをあけたって、髪を染めてみたって、出かけてみたって、 私の中身が変わらなければ、変わらないのはわかっているはずなのに、[…]

先月人生で初めてカエルを食べたのだが、その行為自体もアートになりうるということに、いささか驚きを感じたのが、先日訪れたサンシャワー展でであった。 コンテクストがあり、そこに対話が生まれる余地があるのであれば、単にカエルを食べるという行為が、[…]

2001年のアメリカ同時多発テロから早16年。当時、カナダにひとり高校留学したばかりで、英語もままらなかった私は、テレビの速報を見ても意味が分からず、これは映画の一場面なのかとはじめは思い、それにしてはあまりにも周りがざわついているので、何[…]

また知らないでいて、学んだことがあった。親日派と知日派の違いについてである。平田オリザさんの「演劇入門」の中で、「コンテクスト」について説明するために出てきた事例であった。 親日家とは、日本語では、日本の文化などに一定の理解のある人々をさす[…]