カエル

先月人生で初めてカエルを食べたのだが、その行為自体もアートになりうるということに、いささか驚きを感じたのが、先日訪れたサンシャワー展でであった。

コンテクストがあり、そこに対話が生まれる余地があるのであれば、単にカエルを食べるという行為が、主張になり、きっかけになり、アートになるのだ。深い。